水準測量 野帳入力

v1.0 / 昇降式・往復観測

観測条件

4180の標高:

設計図のKBM(KBM.5=8.382/KBM.6=9.851)は旧標高(8.801基準)です。どちらの標高で施工するかは監督員と協議して決めてください。

往路 

読みは m で入力(例 1.234)。小数点なしの整数は mm とみなします(1234 → 1.234)。前視点名を空欄にすると盛替点(TP)になります。固定点(KBM.1 など)は往路・復路で同じ名前を付けると、区間ごとの往復差と決定標高が出ます。

結果

固定点の標高

区間別の往復差

入力は自動でブラウザに一時保存されますが、消えることがあります。こまめに「💾作業ファイル保存」をしてください。